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木管楽器

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ピッコロ

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ピッコロ

イタリア語で「小さい」の意。フルートより1オクターブ高い音域で、口笛のような高く透明な響きの音色の楽器。

フルート

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フルート

最も歴史のある横笛。ピッコロに次いで高い音域を持ち、繊細で明るく澄んだ音色が持ち味の楽器。

オーボエ

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オーボエ

フランス語のhaut(高い、音が大きい)とbois(木)、つまり、"高音の(音が大きい)木管楽器"が語源だといわれる。ダブルリードで、女性の美しい声に近く、哀愁のある甘い音色の楽器。

クラリネット

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クラリネット

18世紀の初め頃、ドイツ人のデンナー氏がシャリュモーを改造して作成したのが始まりで、全管楽器の中で最も音域の幅が広く、吹奏楽では最もポピュラーな楽器。

ソプラノサクソフォン

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ソプラノサクソフォン

ベルギーのアドルフ・サックス氏により考案され、木管と金管の中間をいく特有の柔らかい音色と音量、表現力ともに豊かな楽器。
■調整は変ロ(B♭)

アルトサクソフォン

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アルトサクソフォン

ベルギーのアドルフ・サックス氏により考案され、木管と金管の中間をいく特有の柔らかい音色と音量、表現力ともに豊かな楽器。
■調整は変ホ(E♭)

テナーサクソフォン

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テナーサクソフォン

ベルギーのアドルフ・サックス氏により考案され、木管と金管の中間をいく特有の柔らかい音色と音量、表現力ともに豊かな楽器。
■調整は変ロ(B♭)

 

バリトンサクソフォン

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バリトンサクソフォン

ベルギーのアドルフ・サックス氏により考案され、木管と金管の中間をいく特有の柔らかい音色と音量、表現力ともに豊かな楽器。
■調整は変ホ(E♭)